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イヤリング チェコのIris Glass J260693
JPY 13,000(USD 82.46)
アイリスガラスとは、欧州のガラス工芸地域の当時ボヘミアだったチェコの職人に、オーストリアで19世紀後半から生産されました。特に1920年から1960年頃コスチュームジュエリーの材料として盛んにつくられました。内部に美しい赤・青・緑など虹色にグラデーションが入り、眺めていて飽きません。 こちらはイヤリングです。留め金はクリップタイプ 4つの爪留めです。 ◆おおよそのサイズ 台座含め 15㎜ アイリスガラス10㎜ 英国で仕入れました。ビンテージイヤリングでおそらく1930年頃のものと思われます。
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マザーオブパール(白蝶貝)ビクトリアネックレス(やや長め1連)
JPY 36,000(USD 228.36)
真珠養殖の母貝 マザーオブパールのネックレスです。 この白蝶貝、古くは古代エジプト人も使っていましたが、ヨーロッパでは、ビクトリア時代に非常に人気になりました。象嵌や彫刻に適しているため時計の文字盤、宝石箱、テーブルナイフの柄、ボタンなど広く使われました。結婚式で真珠の代わりに使うこともできます。 ◆おおよそのサイズ 長さ650㎜ 玉の直径15㎜~6㎜ 白蝶貝の小さな玉から大きな玉へとつながる中ぐらいの一連使用のネックレスです。 玉の間に結び目をいれたAll Knot仕上げです。 オールノット仕上げは、万一糸が切れても、玉がばらばらになりません。
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チェコのピンクガラス ビンテージブローチ J260688
JPY 20,000(USD 126.87)
チェコガラスのブローチです。眺めていても飽きない美しいピンクのグラデーションです。 ガラスを加工し、ジュエリーの代用にしたコスチュームジュエリーは、18世紀からイギリス・フランスで人気となりました。チェコのガラスは1900~1920年頃大量に作られました。 中央の大きなガラスには先に花と葉がデザインされています。すべてが爪でしっかり止めてあります。 ◆おおよそのサイズ 長さ60㎜ × 幅40㎜ クリスプ(留め)は回転式ですので、1920年以降のものと思われます
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ブローチプチポアン アンブレラ&バック J260672
JPY 6,000(USD 38.06)
ゴブラン織り(黒に薔薇)パラソルにちいさなバックがついたブローチ オーストリア製1950年頃です。 パラソルに小さなバックがついています。留め金は回転式。バックの輪には装飾が施されています ◆おおよそのサイズ 傘の柄から傘の先まで70㎜ ゴブラン織りバックの底幅14㎜ 高さ10㎜
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青い猫ボタン(2個セット) J260684
JPY 1,000(USD 6.34)
青い光の猫のボタン ◆おおよそのサイズ 直径23㎜ 丸カン足ボタンです。 ボタン穴にクリップを通してブローチのように使うことも可能です。 英国で入手しましたが、チェコの手作りガラスボタンのようです。 猫好きの方の手芸の材料に使っていただければうれしいです。

